2010年03月26日

因果を超越する道-13


因果を超越する道-13


http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201003250000/


信次先生の高弟であられました、園頭先生の体験記です。

第二次世界大戦での、瞑想を通じての、敵からの砲弾から守られた話です。

園頭先生は戦争の話ばかりだった、と言われる方も多いようですが、

確かに戦争と、フリーメイソンの話、政治的な話は多かったように思います。


しかし家庭内での夫婦調和を主体とした、心のあり方も懇切丁寧に残されています。


見かけだけですと園頭先生を右翼的な思想だと、誤解されてしまう人もいたようです、

純粋な愛国者ではありますが、純粋な気持ちでの世界全体の平和を願う人であって、

その社会の最小単位の部分として、夫婦の調和を繰り返し繰り返しお話され、

また書物にも残されていたのだと思っております。


あくまでも、私見ですが・・・


posted by SE研究所 at 03:13| 長野 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 正法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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