2011年02月16日

因果を超越する道-2-17


因果を超越する道-2-17


憑依現象は、類は類を以て集まるという心の法則、因縁の法則によって、

その人が暗い心(怒り、ねたみ、憎しみ、嫉妬、羨望、悲しみ、悔しい等)を持っているために、

また例えば、親がガンで救われていなかった場合に、子孫が

「親がガンで死んだ、わしも親がガンで死んだと同じ年頃になってきたが、

親と同じようにガンになりはしないかな」

というような恐怖感を持つと、親の霊が憑依してガンになる。


〜続きはこちらです。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201102120000/


posted by SE研究所 at 00:56| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 正法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック