2011年03月07日

因果を超越する道-2-2


6月末、福岡市のある方から電話がきた。

娘の主人が勤めている会社の独身寮に女の幽霊が出て、2名がはっきり見ている。
その幽霊が出るようになってから毎月寮生が怪我をするようになった。

それは未だかつてない事故である。

遂に両足を切断しなければならぬという大事故を起こしてしまって、
主人は責任者としてどうしていいかわからぬ、と言っている。と


〜続きはこちらです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201103050000/




posted by SE研究所 at 01:10| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 正法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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