2011年07月04日

正法の変遷


高橋信次先生の言葉

正法の変遷


この地上界における正法の変遷を、過去一万年までさかのぼってみることにしよう。

今から約一万年ほど前、南大西洋にアトランティス大陸というのがあって、文明は非常に栄えていた。

信仰の対象は太陽にむけられ、人間の魂は、あの太陽のごとく、光り輝くものであり、慈悲と愛の心こそ、人間のあるべき姿として、正法が説かれていた。

法を説いた方の名を、アガシャーといった。


続きは、こちらです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201106300000/

posted by SE研究所 at 09:24| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 正法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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