2011年08月04日

正法の変遷−4


正法の変遷−4

正法とは宇宙大の心の広さを持つことである

法華経こそは釈尊真実の教説であると日蓮上人が思われたのは、法華経の初めに

ある、「無量義」をよまれたからであるといわれている。

この「無量義」にはなにが書かれているかというと無上覚(悟り)の道が書かれ

ているのである。


「無量義は一法より生ず。

一法とは無相なり、而も無相は無相不相、不相無相なり。

名付けて実相という」

〜続きです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201107300000/


posted by SE研究所 at 11:08| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 正法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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