2011年10月09日

では、純粋で素直でなくてよいのか


正法の変遷−12より

信仰は純粋で素直でなくてはならない。

それは、正しいことと間違ったこと、良いことと悪いことをよく見極めて、
間違ったこと、悪いことは捨てて、正しいこと、良いことだけに純粋に素直になる
ことである。

〜続きです〜
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201110020000/


posted by SE研究所 at 23:37| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 正法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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