2012年06月20日

言葉


過ぎたお世辞、横暴な語り方は人の心を傷つけ、やがて自分に跳ね返ってくる。

言葉は、少なすぎても、多すぎても自分の意志を正しく人に伝えることは出来ない。

良く自分の心に問い、自分が相手の心になって語り合うことが大事である。

強い言葉は、相手に不調和を呼ぶ。

争いは、不調和な原因を作ってしまう。

相手が怒っても、言葉を良く判断し、心を動かしてはならない。



posted by SE研究所 at 23:46| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神理の言葉集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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