2012年09月05日

肺炎で余命一週間と宣告された話1


肺炎で余命一週間と宣告された話1

それは、お盆の最終日の16日、深夜の事でした。
二回も続けて、このようなメールが入っていました。

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突然のメール、大変失礼します。

非会員ですが、昔から目の見えない世界に大変興味があり、
いずれ会員になりたいと思ってましたが今回、
緊急を要しましたのでいきなりのメール失礼します。

今回、メールしましたのは70歳の父が肺炎にかかってしまいお医者さんからは
「70%難しいと言われてしまいました」

肺だけで考えたら1週間ぐらいと言われました。

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・・・というのです。
相当にせっぱつまった内容です。

以下、こちらに続きます。
http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2012/09/1-7f2b.html






posted by SE研究所 at 07:21| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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