2012年09月07日

肺炎で余命一週間と宣告された話3


肺炎の方の続きです。

そして、エネルギーを入れた翌日のメールです。
8月17日にこのようなメールをいただきました。

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お世話になります。
先ほど様子を見に行き、担当医の方とお話してきましたのでご報告します。
穂苅先生、お忙しいと思いますので時間の空いた時に目を通して頂けますか?

今日は父の顔が昨日よりすごく穏やかに見えました。
昨日、パンパンに浮腫んでいた手や腕が大分、引いていました。

・・・という事なのだそうです。
一晩での急激な変化です。

憑依に伴うものは、共通した回復の仕方があるようです。
以前、波動改善をしたからも、同じような回復の仕方のメールをいただいたことがあります。

以下、続きです。
http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2012/09/3-ec34.html


posted by SE研究所 at 08:27| 長野 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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