2012年09月11日

肺炎で余命一週間と宣告された話4


そして、エネルギーを入れた翌日のメールです。
さらに続けて8月17日のメールです。

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8月17日

穂苅先生、どうも有難うございます。

先ほど、また見てきましたが、元々 担当医だった外科の先生は、様子見だとおっしゃって、
あまり良い顔はされませんでした。現在も昇圧剤を使っている状況です。
量は減らせているみたいです。

父は、はっきりと目を開けていました。
呼吸器なので話せませんが、「治る治る大丈夫」っと沢山語ってきました。

・・・と良い兆候が表れているようです。
下記ブログに続きます。

http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2012/09/4-836e.html





posted by SE研究所 at 01:05| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 波動の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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