2013年11月25日

正負の法則の解釈について


美輪明弘さんの正負の法則の解釈について疑問があります。

この世の運不運で物事がプラスマイナスに起こるとは、
易や占いの類で恐怖と執着しか生みません。
波動も占い的な考えのようです。

心の次元によって波動も変わります。

持ちつ持たれつ損得感情・すっきりしない、
いわゆる霊界からの意識ではないでしょうか?
高橋信次先生の教えとは心の実相からの観点が異なると思えるのです。

いつの時代でしたか、確か弥勒菩薩がこの世で生をなし何の苦しみもなく
生き心を磨いて高め、日々向上する生き方や運を持った人もいるのですが、

正負の法則では、幸せを得た分、その分のつけで不幸が襲ってくると
おっしゃいますが、あまりにも端的で占い的な解釈ではないでしょうか?

続きはこちらです。
http://selabo.blog53.fc2.com/blog-entry-568.html


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真理の言葉


人間にはこの世を楽園にするための

与えられた仕事がある


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posted by SE研究所 at 03:10| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 質疑応答集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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