2013年12月26日

急性肺炎で余命1週間-2


前回の続きです。

お話を聞きながら、まずは現状の状況を把握していきます。
そして、人体図にその方のお父様の名前を記入し、波動を調べていきます。
それと、頭の断面図も欠かせません。

SE研究所の人体図は、独特なものです。

まず、左側の人体図で気の流れが正常化どうかを調べていきます。
すると、頭頂部からも、それに対応すべく陰部も、
そして、左手と右手、左足と右足といった関係でも、気の流れがストップしている感じです。

よい気、良いエネルギーも入らないし、体内の滞った気の排出もできていない状態が伺えます。

そして、一通り体の骨格、臓器についても波動でチェックしていきます。
骨格、骨は大丈夫のようです。

ほかの内臓も波動的には、悪くなさそうです。
肺以外は小さいながらも、プラス反応です。

やはり、両肺はマイナス波動です。

そして、おでこの部分、自律神経をコントロールをする前頭前野の位置も、
マイナスが出ています。

さらに脳の波動を見てみます。
すると、額部分全体を覆うようにマイナスが出ているというよりも、
マイナス波動がへばり付いているようです。
それは、左脳から右脳にかけて広がりを見せています。

まず、全身の気の流れが良くなるようにマイナス波動を抜き去るという波動調整し、
太陽エネルギーの注入をします。

続きです。
http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2013/12/1-2-3804.html


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真理の言葉


合掌した手が

上下左右に

また水を切るように振れるのは

動物霊や地縛霊が憑いてくる前兆である


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posted by SE研究所 at 08:22| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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