2013年12月30日

急性肺炎で余命1週間?-3


12月22日でのメールでのやり取りから始まります。
内容は、一部省いております。

私より・・・

○○様
おはようございます。
今朝、メールを拝見いたしました。

良かったですね。
早速、良い効果が現れたようですね。

これをきっかけに、快方に向かってほしいものです。

毎回結果についてはとても心配なのですが、このようなご報告を
聞きますと、やっている本人(私自身)も不思議な思いをしています。

今朝また、エネルギーを入れました。

気の流れは良くなっているようです。

頭のマイナスも範囲が広かったのですが、
今朝は、だいぶマイナスの範囲が狭まり、ちょうど、
眉間の上辺りがマイナスでしたので、調整しておきました。

肺は、両方共まだマイナスですが、
右肺は、-5から-3へ
左肺は、-10から-5へと、快方に向かっている状態が読み取れます。

このまま、プラスに転じてもらえればと思います。

また様子をお知らせください。

肺炎は、短期決戦で結果を出さなくてはならないので宜しくお願い致します。


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12月22日 (8日前)

穂苅先生

おはようございます。

今朝も、父にエネルギーを送って下さったそうで、ありがとうございました。

肺も良い方向に向かっているそうで、安心しました。

今朝の先生からのメールの
「眉間の上辺りがマイナスでしたので、調整しておきました」
という文章を見て、驚きました。

そう言えば、昨日病院に行った時に看護師さんが
「苦しいから眉間に力が入るんだろうけど〜」
というような眉間を何とかしたそうな話題をされていました。

その看護師さんの話を聞き、「この眉間を何とかしたいね」と
いう話題をしていたところでした。


〜続きはこちらです。
http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2013/12/1--3-78b5.html


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真理の言葉


時間を無駄にすることは

命を無駄にすることである


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posted by SE研究所 at 01:25| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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