2014年01月03日

触らぬ神(先祖)に祟りなし?


これは、ある方からの緊急連絡です。

その方は、随分昔にお世話になった前の職場の上司と長い間、
お歳暮などのやりとりをしている親しい仲だそうです。

今年も、その方の家にお歳暮が届いて、お礼の電話をしたのだそうです。
そうしたら、相手の奥さんが出て、
「実はうちの主人は、ガンで入院しているのです」
と言われたそうです。

急にガンが進行してしまったそうで、大変な様子が伝わってきたそうです。

それで、その方は何とか、この人の苦しみを半分でもいいから、
自分がもらって楽にしてあげたい、と思ったそうです。
立派なお気持ちを持たれた方です。

その方も、しばらく前に父親をガンで亡くしております。
そこで、この方は亡くなった父にこのように呼びかけたそうです。

「おやじ、あの人のガンの苦しみをオレに持ってきてくれ」と。

次の瞬間、その方の腰あたりに、とてつもない激痛が走ったというのです。
もう、どうにもならない様子です。

続きはこちらです。
http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2014/01/post-dc46.html


============================================


真理の言葉

神理はあの世とこの世の一貫した法則である


============================================



posted by SE研究所 at 12:47| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック