2014年01月05日

2013年12月15日SE研究会品川ワークショップ感想


2013年12月15日に実施いたしましたSE研究会品川ワークショップの感想です。

今回は、瞑想の第一回目です。

「なんでも質問票」に基づき質問もありますが、一部の内容につきましては後日コメントを
していきたいと思っております。

帝王切開で生まれた子供の運命はどうなるか
  
どうなりやすいかを推測デキマスカ? 
あるいはご存じですか?
母親に対するある種の感情と言うか、
例えば負い目?のようなものがあると考えられませんか?

幼児体験がトラウマになると思うのですが?

高橋信次先生のお弟子さんの園頭先生という方のお話では、帝王切開で生まれた子供は、
産道を通らずに出て来ているから、出産時に皮膚感覚での摩擦がない状態で生まれてくると
いわれていました。

それは最初の母親との肌を触れるスキンシップになるそうですが、その最初の経験がないと、
情緒不安定になり易いといわれていました。

ではどうすればよいかという部分ですが、より多く抱っこをする、肌を触れるスキンシップを
多くしてあげることが大事であるといわれていました。

多少ニュアンスは違うかもしれませんが、より心を安定させるには、積極的な肌の触れ合いが
大事だといわれていたと思います。

負い目とかトラウマ的なものはわかりませんが、親としてより多くの肌の触れ合いを、0才から
3才までにしてあげることは大事だと思います。

続きです。
http://selabo.blog53.fc2.com/blog-entry-573.html


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真理の言葉


魂の進化とは

心が豊かになること

囚われのない自由自在さを得ること

心の安らぎを得ることである


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posted by SE研究所 at 01:20| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 講演・ワークショップ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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