2014年03月28日

チリ北部沖合、1周間で300回以上の地震を観測


チリ北部沖合、1周間で300回以上の地震を観測!
M5前後の中規模地震が40連発以上!
地震学者「大地震の兆候かも・・・」 - 真実を探すブログより

先週からチリ沖合で強い地震が連日発生しているようです。
あと、3月から太平洋一帯の電子数がずっと上昇しているのが不気味です。

とあります。

今年の初めから、波動で出てくる関東方面の大地のマイナス波動を、太平洋に移動する、
もしくは意図的なものの場合、発信源に戻す、という波動改善をしてきました。

ひょっとしてそのような作用で、「太平洋一帯の電子数がずっと上昇している」という
作用が起きているとすれば、地震のエネルギーを分散しているようになるので、
今回のような反応はひょっとしたら必然的に起きているのかも?しれません。

その場合は、大地震の前兆としてでなく、そのまま消滅していって欲しいものです。

いずれにしましても、これは証明できない話ですので結論付けられませんが、
そのままこの付近の波動も安定していってもらいたいものです。

測定上では、房総半島付近の波動は、依然マイナスが出ていますので、
気を付けていきましょう。

こちらに詳しい内容があります。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2116.html?sp


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真理の言葉



極楽や天国は

この世の延長線上にある



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posted by SE研究所 at 03:36| 長野 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害・自然現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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