2014年07月29日

ある家庭に起こった憑依現象-1


ちょうど一月ほどの前にあった、個人相談です。

遠方の方は、いつものことながら電話相談で対応させていただいております。

その相談の中にはブログに書ける内容もありますが、その半分以上は公開
できない内容です。

毎回色々な内容がありますが、今回はちょっと特異な内容でした。
もっとも同様な相談は、意外と多いものですが・・・

今回はご本人にもご了解いただきましたので、FAXでの文面も抜粋して掲載させて
いただきます。

その方は、土地建物の波動診断をご希望されてきました。
この分野は、比較的わたくしの得意の分野でもあります。

しかし、毎回正確に見れるかはちょっと心配でもあります。

ところで、ご相談の内容は下記のようなものです。

色々な問題点、異質な症状が現れていたようです。
それらを一つひとつ調べ、解消していったのです。

それは、どのようなものかと言いますと・・・


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家の中にいて何でもないのに怖くなってくる、

やる気がなくなり、生きたくないと思わされたり、何もかもが嫌になってきて、
したいことが出来ない。

ふと、そう思わされたりして、(目に見えない何者かが)出たり入ったりされて、
それによって浮き沈みが激しくなる。

家から出るのが非常に億劫で、出るのにがんばらないと出られない。

一度家を出ると家になぜか帰るのが遅くなってしまったり、帰りたくなくなる。

色々な物事がうまく行きそうで行かないことが多い。

特にストレスが増えたわけでもないのに、ふさぎ込んだり思考がマイナスに偏りがち。


続きはこちらです。
http://selabo.cocolog-nifty.com/miracle/2014/07/-1-7408.html


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神理の言葉


愛とは

心と心

魂と魂の一体感である


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posted by SE研究所 at 23:50| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊現象 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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