2007年12月24日

■UFO論争?と人類の未来

■UFO論争?と人類の未来



最近、新聞に「UFOはありゆる」
という事で、石破防衛相が発言したことに、色々と波紋が広がっています。

省庁幹部は呆れ顔のようでして・・・


実際はどうでしょうね。

ただ、まだここで論議するようなことでもないと思いますが・・・
個人的にはこの話題は、まだまだ時期早々といった感じがします。



ところで、


高橋信次先生は、講演などでこの様な事について、どのような話されていたか。


記憶をたどって、書いてみたいと思います。

多少の記憶違いは、あると思いますが・・・。
これからの、人類の流れとして大掴みで捉えてください。



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信次先生の会社と生家は、長野県佐久にあります。

たぶん夏の夜の話だったのではないかと、想像されますが、

そこに勤務していた社員か、その当時の○○Aの関係者かは、不明ですが、


「先生、UFOって本当にあるのですか?」
と、質問をされたそうです。



信次先生、

「あるから、みんな騒いでいるのではないかな。
じゃあ、今ここにUFOを呼んでみるよ。」
といって、実際に呼んで見せたそうです。



信次先生のお話によると、UFOにも二種類あり



まずは、実際の他の天体から来る人のもの。
これは、私たちと同様の肉体を持った、知的生命体です。


もう一つは、

実在界(あの世の高度に進化した、意識の高い世界の住む世界)
が、光の波動で出来ているUFOに乗って、この世界に来る場合。


この場合の乗務員は、あの世の霊体としての姿です。
肉体はありません。
だから通常は、肉眼では見えないでしょう。



渡辺公夫さんという方のブログには、
その実在界から来たといわれているUFOの写真が、掲載されています。
http://ila.blog.ocn.ne.jp/lifeislight/

ただ、膨大な量の記事の中にありますので、
関心のある方は、じっくりと探してみてください。

どこかに掲載されているはずです。



それよりも衝撃的なのは、

人類は3億6千数百年前に、他の天体から移住して来たと言われていた事です。

何光年も離れた、太陽系外の惑星からです。
ベーター星といわれている星なのだそうです。

なぜ移住してきたかは、不明。

ただ、「脱出し、・・・」という言い方でしたので、
緊急事態でもあったのでしょうか。


第一便で、約6,000人も乗ってきたそうですから、

映画、「インデペンデンス・デイ」級の、超巨大UFOだったかも知れませんね。

移動だけでなくその中で生活しながらの移動ですから、大きくないとストレスも溜まるでしょう。(笑)


地方の小都市が大地ごと、そっくり移動するようなものです。



フーチの達人で、大発明家でいられた政木和三先生も、

人類は、やはり同様の時期に、他の星から移住してきたと言われていました。

ただ、政木先生は、火星だったか、
かつてその周辺にあった星、爆発して小惑星になる前の星なのか、
記憶があいまいですが、

その辺りから来たといっていました。



確かに人間だけ体内リズムが、24時間のサイクルでなく、
25時間だという事を何かで読んだことがありますが、

これは火星の自転スピードにかなり近いので、そうかも知れません。
(火星の自転スピード24.6229時間)

また人間だけ、他の地球上の生物と、DNAの構造が違うともいわれています。

これか本当だとしたら、これはどう見ても、地球で発生した生命とは言いがたいです。



それはともかく、

信次先生はこれからの未来について、このような事も言われていました。


近い将来?

車は、タイヤを必要としなくなる。
宙に浮いて走るようになる。

その時、

タイヤを使って走っていた時代を振り返ったとき、
よくあんな危険なもので走っていたな、ということになるそうです。


その前段階で、
今実験中のリニヤ・モーターカーの出現についても話をされていました。



そして、あと百数十年か?すると、
宇宙人が公式の場に現れ、その存在を明らかにすると。


そして、その前後の時期か?忘れましたが、
シカゴかカナダに、キリストが再誕する。

その時に地球でも、反重力を使ったUFOが開発されるようになる。

そして人類は、他の天体の住民と交渉を持つようになるでしょうと。


※UFOというと、ハリウッド映画の影響もあり、

宇宙人は侵略してくるものだ、
地球側としては、防衛するために攻撃の対象として考えやすいですが、

どうやら、公式に降り立つ宇宙からの来訪者は、
友好的で、地球人を宇宙連合に受け入れるための、

親善大使のような役割で来るようです。

まあ、その時が来ないと分かりませんが・・・



さらに一般家庭から、今で言うマイカー?で、自由に宇宙に行ける時代が来ると。
その時は人類は、完全に調和し、平和なユートピアとなるだろう。

そうなる前には、人類は思想が?二つに分かれての混乱状態にある。

そこに、イエス・キリストが再び肉体をもち、自らを犠牲にする。

その事で世界の人々は、その過ちに気付き、
それから世界は、一つにまとまっていくのだそうです。


その前にも、色々な大変な事、災害や争いなどがあるようです。


そして、やがて、後600年位の後には、
人類は二つに分かれ、一方は巨大UFOに乗り、一方は地球に残り、

人類は、今はまだ発見されていない、
水星の内側にある、水星よりも大きな惑星に移住していきますと・・・


また太陽系には重惑星がある、という事も言われていました。


そこで新天地での、新たな人類の物語がスタートするのですね。

新天地での「旧約聖書」に描かれているな、不思議な物語が始まるのかもれません。
新たなる神話の誕生です。



そして、私たちの中にも、その時に生まれ変わってきて、
新天地である、惑星に移住する人達が大勢いますと・・・。



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まあ、凄い話です。

気が遠くなってしまいそうです。


もし、これが本当ならば、

あと100年位したら、今回のUFO論議は、

なんと幼稚な話をしていたんだろう、
ということになってしまいそうですね。


それ以前に、われわれ全てが、

元々は他の星から移住してきた宇宙人だった、
ということに気が付く時代が来るのかも知れません。


また、太陽に近い星ほど、「暑い!!」という、
今の常識も覆されてしまうかもしれません。


あらゆる意味で、これからの科学も、常識も大きく変わっていきそうです。



そしてここに書かれたことは、予言というより、
天の神々の計画書の中の事でしょうから、

その通りになっていくと信じていきたいものです。


今の映画で描かれる、宇宙人の地球侵略や、宇宙空間で広げられる戦争物は、

そのまま、昔は当たり前のように起こされていた、
西洋社会のアジアに対する侵略の歴史を、
別の形にして現しているだけに思えてしまいます。

戦争好き、侵略好きの世界は、映画だけの話にしてもらいたいものです。


この記事の出典元
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/200712240000/


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ラベル:未来 予言 UFO
posted by SE研究所 at 14:55| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 波動の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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