2008年01月04日

癌を治すための心の使い方

癌を治すための心の使い方

サトルエネルギー学会の、鈴木先生のお話を、
ビデオで見る機会がありました。
これは、真我開発プログラムの中でお話されていたことです。

そうしましたら、癌に対してこんな事を言われていました。



要点のみ(●の部分)ですが、一つ一つが大事なことです。

何よりも、お金がかからない方法です。

また、改めて特別なことをする必要もありません。



では、何をすれば癌が治るか?

またどうすれば、癌が予防できるか?

ですが・・・




余命3ヶ月の人が

●太陽に感謝したら、劇的に変わったという事でした。

朝、太陽に手を合わせたら心の何かが、
スッカッと抜けたらしいのです。



まず、癌を治すためには、

●笑わせる事。

それも、おなかをさすって腹から笑わせること。
心の細胞がウキウキするから。

細胞がウキウキするということは、
正常に活性化する事を意味するのでしょう。



昔から、

「笑う角には福来る」

といいます。


この福は、健康の事も含まれているのでしょうね。



それと、

●お通じはきれいにする。

癌患者は、100人が100人、100%の人が便秘なのだそうです。

入るものは、全て受け入れる

出すのは物。
溜め込まないで、全て出すという事だそうです。


当たり前ですが、

溜め込むと、毒素が発生しますから、
体に良いわけがありません。



●「ありがとう」を言う。

今は、ありがとうブームですから、

「ありがとう」をいうと、
よい事が起こると認識している人も多いと思います。

体にも「ありがとう」をいうと良いですね。

体内の約70%は水ですから、その水の波動がよくなります。
それは、そのまま健康な状態を意味しますね。

もちろん心から言うことは、いうまでもありません。



●また、周りの人とハグ(抱擁)する。

これも周りの人と、喜びを分かち合うための、
ボディー・ランゲージなのでしょう。


いずれにしましても、

感謝し、笑える心、嬉しい心を持つことが大事なようですね。

ハグということにもあるように、
その気持ちは、みんなと分かち合えるように、
する事がよいのでしょう。


これは、癌対策のみならず、
日常を楽しく生きるための、当たり前の心遣い、行為ですね。


一つ一つは、当たり前の事。
実は、その当たり前の中に秘訣がありました。


何事も基本は、明るい思念と行為、
日々に生き方にあります。


それは、まずは家庭内を「笑い」のある、
明るくて、楽しい波動にする事でしょう。


波動の世界で見ると、全てを右回りの波動にする事ですね。
(上から見て、下のほうに向かって右回りということです。)

右回りの波動を描くと、天からエネルギーが降りてきます。


それは生命を全てを生かし、
病んでいるものを正常にさせるための、
エネルギーだといえるでしょう。



この記事の出典元
http://blog.goo.ne.jp/h-hokari/e/e31da611c9e940c67fcf63ffda2bc9b2
posted by SE研究所 at 01:09| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 波動の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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