2011年09月05日

正しい批判精神を失わせる宗教は偽教である


正法の変遷−9

正しい批判精神を失わせる宗教は偽教である


私は「偽教」という言葉を使うことにする「宗教産業」という言葉をはじめて

使ったのは私であると思っているが(昭和三十八年)「偽教」という言葉を使う

のも、私が初めてであろう。(園頭先生のお話より)


なぜ偽教という言葉を使うか。


「邪教」という言葉は使われてきた。


・・・続きは下記リンク先をご覧ください。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201109030000/


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2011年08月17日

正法の変遷−6


正法の変遷−6

(私の生きてきた道―そして、私の生き方)


「私が、いまさら申すまでもなく、水というものは、人間はもちろんのこと、
すべての生き物に欠くことのできない大切なものでございます。

生き物の生きてゆく上に大切なこの水にも、
いろいろの状態によって位があるように思われますが、一つのものから出て、
一つのものに帰ってしまいます。


〜続きはこちらです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201108130000/



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2011年08月04日

正法の変遷−4


正法の変遷−4

正法とは宇宙大の心の広さを持つことである

法華経こそは釈尊真実の教説であると日蓮上人が思われたのは、法華経の初めに

ある、「無量義」をよまれたからであるといわれている。

この「無量義」にはなにが書かれているかというと無上覚(悟り)の道が書かれ

ているのである。


「無量義は一法より生ず。

一法とは無相なり、而も無相は無相不相、不相無相なり。

名付けて実相という」

〜続きです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201107300000/


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2011年07月29日

真理追求と悟りについて


ある方から、真理の追求についてのメールをいただきました。

それに対して、思いつくままにお返事をさせていただきました。

http://selabo.blog53.fc2.com/blog-entry-463.html

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2011年07月04日

正法の変遷


高橋信次先生の言葉

正法の変遷


この地上界における正法の変遷を、過去一万年までさかのぼってみることにしよう。

今から約一万年ほど前、南大西洋にアトランティス大陸というのがあって、文明は非常に栄えていた。

信仰の対象は太陽にむけられ、人間の魂は、あの太陽のごとく、光り輝くものであり、慈悲と愛の心こそ、人間のあるべき姿として、正法が説かれていた。

法を説いた方の名を、アガシャーといった。


続きは、こちらです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201106300000/

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2011年07月03日

大自然と波動の生命に基づく運勢の波動の見方


気が付いたら、忙しさに追われて、一か月何も更新をしていませんでした。

久しぶりに見たら、ちょっとゾッとしました。

7月からまた、更新していこうと思います。


★本日より、会員さんページのIDとパスワードが変わります。

会報に記載されていますので、そちらをご覧ください。
分からなくなってしまった方は、メールをいただけましたらお教えいたします。


★会員さんページに下記内容のレポートを入れました。

「大自然と波動の生命に基づく運勢の波動の見方」

さらに詳しいことを知りたい方は、

「人生の羅針盤の解説」
「大自然の波動と生命」

高橋信次著

上記のコピーがありますので、お問い合わせください。


★今後のSE研究会の「心と波動の勉強会」ですが、

従来の内容に加えて、この大自然の波動と生命の理論に基づいた勉強会をしていく予定です。

心の在り方と、自然界の波動としての仕組み、法則をより理解できるような勉強会にしていく予定です。


宜しくお願いいたします。


※ご入会ご希望の方は、こちらのページからご覧ください。

http://www.selabo.jp/kaiin.html












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2011年05月04日

男の役割と女の役割 2-2


男の役割と女の役割 2-2


動物は生まれたらすぐに立って歩く。

母親が子供の体を舐める。

生まれた子供はすぐ母親の乳房を吸う。

体を舐めることによって生まれた子供の体内の秘尿生殖器、消化器、呼吸器が十

分な活動をするようになる。


続きはこちらです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201105040000/


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2011年03月22日

因果を超越する道-2-22


因果を超越する道-2-22

供養のことば


先祖代々の諸霊よ、私たちに肉体をお与えくださいましてありがとうございました。

私たちは神仏の子としての使命を悟り、正法の生活を実践しております。

皆さまの冥福を心からお祈りいたします。

もし諸霊の中に、暗い世界にいられる先祖がございましたら、
よく私の申し上げる神理をお聴きください。

〜続きはこちらです。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201103190000/

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2011年03月07日

因果を超越する道-2-2


6月末、福岡市のある方から電話がきた。

娘の主人が勤めている会社の独身寮に女の幽霊が出て、2名がはっきり見ている。
その幽霊が出るようになってから毎月寮生が怪我をするようになった。

それは未だかつてない事故である。

遂に両足を切断しなければならぬという大事故を起こしてしまって、
主人は責任者としてどうしていいかわからぬ、と言っている。と


〜続きはこちらです。
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201103050000/




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2011年02月16日

因果を超越する道-2-17


因果を超越する道-2-17


憑依現象は、類は類を以て集まるという心の法則、因縁の法則によって、

その人が暗い心(怒り、ねたみ、憎しみ、嫉妬、羨望、悲しみ、悔しい等)を持っているために、

また例えば、親がガンで救われていなかった場合に、子孫が

「親がガンで死んだ、わしも親がガンで死んだと同じ年頃になってきたが、

親と同じようにガンになりはしないかな」

というような恐怖感を持つと、親の霊が憑依してガンになる。


〜続きはこちらです。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201102120000/


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2011年02月11日

カルマと霊障を断つ道


因果を超越する道-2-16 より

カルマと霊障を断つ道です。

カルマ(業)は身、口、意の三業によってつくられるというが、身体でつくる業も、口でつくる業も、すべて結局は心の問題である。

善因善果、悪因悪果の因縁もすべて心がつくるのである。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201102080000/

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2011年01月30日

因果を超越する道-2-15


因果を超越する道-2-15 より

真のユートピア実現への道


真のユートピア実現は、この世にも心の暗い人は一人もなく、そうして地獄界も

なくなることである。

もともと地獄界というものはなかった。

〜続きはこちらです〜
http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201101280000/

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2011年01月22日

因果を超越する道-2-14


因果を超越する道-2-14

正法誌N040号
1981年 12月号より抜粋です。


「この世は、人間の霊を磨き、神よりの深い知恵と慈悲を学ぶ学園なのであるから、

よく反省してこの世的な欲望を捨て、一つ一つ用の体験を修行のための勉強と自覚して、

山を登っていかなければいけないのである。」


http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201101220000/


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2011年01月18日

ある方の宗教遍歴より


問い合わせを頂いた方より、いろいろとお話を伺うことができました。

今の宗教における問題点を聞いたような気がします。

ある方の宗教遍歴より
http://selabo.blog53.fc2.com/blog-entry-436.html


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2011年01月10日

因果を超越する道-2-12


因果を超越する道-2-12

正法誌N040号
1981年 12月号より抜粋です。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201101090000/

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2010年12月19日

因果を超越する道-2-10


因果を超越する道-2-10を掲載しました。

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201012180000/

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2010年12月13日

大自然の波動と生命


「大自然の波動と生命」のご案内です。

問い合わせがありますので、こちらに掲載しました。

http://selabo.blog53.fc2.com/blog-entry-432.html

http://selabocatalogue.seesaa.net/category/9250322-1.html

ご希望の方は、こちらまでお問い合わせください。

info@selabo.jp

までお願いいたします。

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2010年11月07日

因果を超越する道-2-5


因果を超越する道-2-5

悟って死んだ人はあの世で目ざめると、肉体は脱ぎ捨てて精霊になったことをすぐに悟る。

「類は類を持って集まる」という牽引の法則によって、自分と同じ欲望を持っている人にひかれていく。


正法誌N040号
1981年 12月号より抜粋

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201011050000/


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2010年10月19日

因果を超越する道-2-2


因果を超越する道-2-2より

日本の神社神道はまた不思議なしきたりを持っている。・・・・

http://plaza.rakuten.co.jp/hhokari/diary/201010150000/

正法誌N040号
1981年 12月号より抜粋です。
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2010年09月23日

正法と波動について


しばらく前から、この方のブログを拝見させていただいています。

波動という捉え方について、正法と併せて、非常に分かりやすく書かれていましたので、

ご紹介させていただきます。


正法と波動とは別だという捉え方をされる方も多いようですが、

(実際に、私も何人もの方からも、言われ続けました。)

それは、捉えている観点、イメージが違うのだと思います。


どうしても、波動というと、波動グッズ的なもので、縁起かつぎの道具にしか、

思われない節もあると思います。


しかし、観点をもっと広いところから見直して、

この方の様な捉え方で見られると、納得いかれるのではないでしょうか。

私も、当初からその様な捉え方で見てきましたので、嬉しく思いました。

(すみません。勝手にご紹介させていただきます。)


ブログタイトル: 高橋信次先生の正法
記事タイトル: 高橋信次先生。村上宥快先生。 波動について

▼ブログを見る
http://ameblo.jp/sen-2010-shinji/


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