2010年03月26日

hideの写真日記



またまた、新しいブログを作ってしまいました。

「hideの写真日記」


とは言いましても、風景モノではなく、雑誌や新聞から拾った、

出来事、ニュースや出版等の広告より、

ちょっと面白そうなものをピックアップして、

メモ代わりに記録していきます。


http://ameblo.jp/selabo/


これは、波動の善し悪しや、載せてある書籍の広告の善し悪し、

質レベルというものは、全く度外視しております。

あくまでも、ちょっと興味の湧いたものという事ですので、

推奨しているわけではありません。

それを踏まえてご覧ください。


posted by SE研究所 at 02:59| 長野 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

日本が売られてしまう!!


この動画を見るのは、私は二回目です。

日本国の将来が心配です。

果たして本当にいいのでしょうか。

疑問を持つことが大事だと思います。

※質問している議員さんは、同じ民主党のようですが・・・


★以下、まぐまぐ「ロシア政治経済ジャーナル No.628」 

から、一部抜粋をさせていただきました。


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【RPE】龍馬も泣いている・・・日本が中韓に売られる日



▼鳩山さんは外国人への「『国政』参政権付与」を目指す


外国人参政権付与に賛成する人は、「『地方』参政権くらいいいので
は?」といいます。

そう、「国政」参政権は与えられないと思っているのです。

確かに、現段階で民主党が目指しているのは、「地方」参政権のみで
す。

しかし、鳩山さんは、


「死を覚悟してでも」


外国人に


「『国政』参政権」を与えたい」


と断言しておられます。

ウソだと思う方は、今すぐこちらの動画をごらんください。


【国会】鳩山首相「死を覚悟してでも、国政参政権を与えたい」

http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html


では、なぜ民主党は現在「地方」参政権だけと強調するのでしょうか?

これは簡単。

要するに「抵抗」をなくしたいのです。


そもそも民主党のダーティーなところは、「外国人参政権」は日本国
民から反対が出るだろうと見越し、前回の選挙で

マニフェストから外しているのです。
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それで、選挙に勝利したら、「地方だけですから安心してください!」
と主張し、こっそり法案を通してしまう。

そして、2〜3年したら、「ほら!全然問題は起こっていないでしょ?」
とし、「国政参政権付与」に向かうに違いありません。

鳩山さんの決意を聞いてもわかりますが、


1、とりあえず「地方」参政権だけ与える

2、国民の抵抗をゆるめておいて、「国政」参政権も与えてしまう


という意図が見え見えであります。


▼今は数が少ないが・・・


もうひとつ、「賛成派」の人に多い意見は、参政権を与えられる外国
人は「大した数じゃないのでは?」というもの。

例えば、「アエラ」09年11月30日「元気になった日本の保守」
という記事(35p)にこうありました。



<民主党が準備しているとされる法案によれば、参政権(選挙権
に限る)が付与されるのは朝鮮半島など日本の旧植民地出身者、
その子孫である特別永住者(08年で約42万人)の一部と、審査
をパスした一般永住者(同・約49万人)。

対象者は多くても90万人程度だ。

前述の言い分は、極論に聞こえる。>



「前述の言い分」とは、外国人参政権付与に反対する人たちが、

『対馬や与那国島、沖縄を韓国、朝鮮や中国に売り渡すことに、
断固として反対します』

とデモしていたことを指します。



まあ、確かに現時点では「極論」かもしれません。

しかし、「将来はどうなるの?」という視点が、この記事には完璧に
欠如しています。

今「90万人」だから10年後も「90万人」とはかぎらないでしょう。




私たちは「今だけ」の話をしているわけではないのです。

10年先、20年先、100年先の日本のことを考えている。


民主党は「1000万人移民受け入れ」を宣言しています。

もし、この党が与党にいすわりつづけ、鳩山さんの悲願である


1、1000万人移民受け入れ

2、外国人への【国政】参政権付与


が実現した日にゃあ。


参政権をもった1000万人の中国人が主張するのは、はたし
て「日本の国益」なのでしょうか?

もちろんそんなことはないでしょう。

彼らが主張するのは、



第1に在日中国人の権利向上



であり、もし中国政府が在日中国人の組織化に成功すれば



第2(あるいは第1)に中国の国益



になることでしょう。

こうなったとき、日本ははたして独立国家と呼べるのでしょうか?

それとも中華人民共和国・小日本省なのでしょうか?


いずれにしても、目に見える悪い結果が出てくるのは10〜20年先
になることでしょう。

しかし、日本が中国の小日本省になるか、独立を維持するかは、



今年決まるのです。
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【国会】鳩山首相「死を覚悟してでも、国政参政権を与えたい」

http://www.movie3mai.net/dXtbqVHxQxEo.html


posted by SE研究所 at 20:34| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする